サプリ図鑑

ビタミンC・E・A ディアナチュラ

商品名ビタミンC・E・A
メーカーディアナチュラ
成分ビタミンA 650㎎,ビタミンC 400㎎,ビタミンE 26㎎
大きさ/1日の目安量530㎎/1粒

 

効果(有効性)

有効性レベル①:

有効性レベル②:
・貧血(ビタミンC)

有効性レベル③:
・麻疹、乳がん、出産後の下痢、白内障、眼の疾患(ビタミンA)
・風邪、加齢による視力低下、高血圧、糖尿病患者の腎疾患、日焼け、痛風、運動能力、関節症(ビタミンC)
・月経痛、月経前症候群、運動能力、アルツハイマー、男性不妊(ビタミンE)

【①効きます。②おそらく効きます。③効くと断言できませんが、効能の可能性が科学的に示唆されています。】

 

1日の必要量を満たしている成分:
ビタミンC、ビタミンE

【内閣府令の食品表示基準における栄養素等表示基準値を参照しております。年齢・性別による詳細は日本人の食事摂取基準をご参照ください。】

 

安全性

過剰摂取による副作用:
・疲労、不快感、吐き気、発熱(ビタミンA)
・下痢、頭痛、胃痛、吐き気、腎疾患(ビタミンC)
・下痢、頭痛、胃痛、疲労(ビタミンE)

医薬品との相互作用:
・抗菌薬、抗血栓薬、肝臓に作用する医薬品、皮膚科用薬、利尿薬(ビタミンA)
・抗血栓薬、女性ホルモン製剤、ビタミン製剤、抗精神病薬、鎮静催眠薬、アルミニウム製剤、抗HIV薬、抗がん剤、コレステロール値抑制薬(ビタミンC)
・抗血栓薬、肝臓に作用する医薬品、ビタミン製剤、抗がん剤、コレステロール値抑制薬、免疫抑制薬(ビタミンE)

国の定める上限値を超えている成分:

上限値は厚生労働省の『保健機能食品制度に関する質疑応答集』における規格基準等を参照しております。対象外の成分は専門家にご相談ください。】

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サプリメントを利用する際は専門家への相談をおすすめしております。
厚生労働省によるかかりつけ薬剤師・薬局制度などを活用して正しく利用しましょう。

かかりつけ薬剤師・薬局について
健康食品の正しい利用法